ミックス
個別見積もり
- トラック構成と素材を確認
- ラフ音源を共有して方向性を確認
- 修正範囲は着手前にご案内
素材の状態を見極める
宅録の音源も、他スタジオで収録したデータもご相談ください。素材を確認し、必要な作業と進め方を先にお伝えします。送付前に、トラック名と曲名を整理しておくと確認がスムーズです。
ステム数やトラック構成に決まりはありません。共有方法はご相談時にご案内し、お預かりした音源は作業に必要な範囲で取り扱います。
曲の個性に合わせて進行
ジャンルと参照音源を伺い、曲ごとに判断します。ラフを確認いただいてから修正を進めます。
作品に合った出力へ
配信用、CD用、アナログレコード用では、求められる音量や書き出し仕様が異なります。配信先の基準やレコードの制作条件を確認し、目的に合うマスターを作成。複数曲では曲間と全体の音色も整え、ラウドネスは音圧だけを追わず、曲のダイナミクスを残して決めます。
シングル・EP・アルバム
曲数と素材の状態を見て作業範囲を組み立てます。初めての配信リリースも、確認事項を一つずつ整理します。
納期・修正・納品
曲数、素材の状態、リリース形式を確認して、内容と納期をご案内します。料金は作業範囲に応じた個別見積もりです。
個別見積もり
個別見積もり
個別見積もり
修正の回数や対応範囲、データの受け渡し方法と保管期間は、作業内容とともに事前にご案内します。再度の受け渡しが必要な場合もご相談ください。
能登サンセットライン沿い
素材の状態がまだ分からなくても大丈夫です。曲数、音源の状況、希望するリリース日を添えてご相談ください。予定日が決まっている方は、早めのご連絡をおすすめします。
音源とリリース予定を相談する