CDマスター
内容に応じてお見積もり
記念盤や関係者への配布を想定し、曲順と曲間を整えます。
卒業式や定期演奏会の録音は、先生や担当者と段取りを先に確認して進めます。軽音楽部のライブ収録もご相談ください。
確認は先に。大人数の音量バランスは、収録後の編集で整えます。
会場の残響と編成を見て、マイクの本数や位置を決めます。リハーサルで録音を確認します。
公演日・会場・編成を共有いただき、収録内容を確認
会場の下見を行い、残響に合わせてマイク配置を計画
リハーサルで録音状態を確認し、本番を収録
曲間と音量バランスを整え、希望の形式で納品
屋外公演は天候や電源の条件も事前に確認し、必要に応じて代替案を相談します。当日は確認から。
節回しや囃子の間合いは、演奏者のそばで丁寧に記録します。長く保管するためのファイル形式やバックアップ方法も、用途に合わせてご案内。演奏の音に加え、由来や歌詞についての聞き取りを音声で残す方法もあります。
記録は、残る。
「低音まで、演奏の力をそのまま記録する。」
太鼓の低音を捉えるマイク選びと配置を、演目や会場に合わせて計画します。
屋外とホールでは響きも収録条件も変わります。動きの大きい演奏の同時撮影も、事前にご相談ください。
低音まで記録。
曲間や音量を整え、用途に合わせて仕上げます。
内容に応じてお見積もり
記念盤や関係者への配布を想定し、曲順と曲間を整えます。
内容に応じてお見積もり
配信先の仕様を確認し、聴きやすい音量バランスに仕上げます。
内容に応じてお見積もり
将来の再生や保管を考え、ファイル形式とバックアップを相談します。
楽曲や演奏者の権利、音源の利用範囲は、制作前に確認をお願いします。
機材とスタッフの設置場所を事前に確認します。客席や舞台袖の状況に合わせて配置を相談します。
会場の利用時間や編成によって異なります。搬入、配線、リハーサルでの録音確認に必要な時間を、進行表をもとに事前に決めます。
ご相談いただけます。天候、電源、風の影響を確認し、会場条件に応じた方法や代替案を検討します。
撮影の希望内容をお知らせください。公演の規模や会場条件を確認して、音声収録とあわせてご案内します。
はい。公演日、会場、編成、希望する納品形式をもとに内容を整理し、お見積もりをご案内します。
Saito & Sato Groove
〒929-1425