音源か、映像か
制作したいものと、完成後の使い道をお聞かせください。まだ検討中の段階でも構いません。
02 / 設備と録音環境
羽咋広域農道沿いのスタジオに、録音ブースと映像撮影スペースがあります。能登での録音スタジオ設備をお探しの方へ、制作内容に合う使い方をご案内します。
機材の組み方は、編成と収録内容を伺ってからご案内します。
歌や楽器の収録に対応。人数や楽器の配置を事前に確認し、同時収録の進め方を相談します。
モニター環境と使用機材は、音源や編成に合わせて確認します。ご希望の機材があれば事前にお知らせください。
スタジオ内での撮影について、照明の設置場所や電源の条件を事前に確認して進行します。
03 / 進行体制と担当範囲
相談から仕上げまで、確認の節目をつくります。判断に迷う点は、その場で整理します。
相談内容と希望する仕上がりを確認し、収録方法を決めます。
収録当日は進行をまとめ、必要に応じて外部スタッフとも連携します。
編集・ミックスの方向を共有し、仕上げ前に内容を確認します。
納品形態と最終仕様を確認して、制作を完了します。
04 / 能登にある理由
スタジオは能登サンセットライン(羽咋広域農道)沿い、石川県羽咋郡宝達志水町にあります。里山の景色と日本海側の光が近い場所です。能登の映像制作では、スタジオ内の撮影に加え、周辺でのロケーション制作も内容に合わせて相談できます。地域の演奏団体や事業者の表現を、継続して支えていきます。
静かな環境で、制作に向き合う。
05 / これまでの制作事例
音源づくりから地域の発信まで。内容を聞き、必要な工程を組み立てます。
課題は曲ごとの音のまとまり。収録とミックスの方針を共有し、アルバムとして聴ける音源に仕上げます。
節目に残す演奏を収録。会場や編成を確認し、記念として聴き返せる音源を目指します。
伝えたい事業の特徴を先に整理。撮影場所と構成を相談し、地域での発信に使う映像を制作します。
06 / ご相談の前に
内容が固まっていなくても大丈夫です。まずは制作の状況を確認します。
制作したいものと、完成後の使い道をお聞かせください。まだ検討中の段階でも構いません。
参加する演奏者や撮影対象、希望日があればお知らせください。収録環境を一緒に確認します。
録音、編集、ミックス、マスタリング、撮影のうち必要な工程を伺い、担当範囲をご案内します。